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ほろ苦い夢のかけらのおすそわけ
2005年06月20日(月) コメント:6 トラックバック:9
非常に極端なかたちで表現されているが、似たようなプライバシーの、自らによる、あるいは身近なひとによる垂れ流しは、多かれ少なかれブログで文章を書いているとやっているに違いない。そうなりやすいシステムだということだ。これは とある かぞくが のこした blog で ある。
いまや にちじょう に ねざした ネット かつどう の
さいたるもの で あるところの
blog。
その かのうせい と ゆくさき を
おもいながら みて いだだければ さいわい です。
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http://bittersweetdreams.blog9.fc2.com/tb.php/982-82281215
「個人情報を売りにせずに魅力的な記事を書く - sugar pot」を読んで。 「個人情報を売りにしている」などと書くと何かと思われるが、ブログの記事を書くということは、多かれ少なかれ自分の情報を読者に伝えていることになる。 突き詰めていくと「どう考えるか」というの、
sugarさんのところで、とても恐ろしいものを見ました。子どもの写真をブログに掲載している方へ#2↑こちらで、ちょっとしたホラー小説みたいなものが紹介されています。「ブログを通した個人情報の無秩序な漏洩が招く最悪のパターン」とでも言いましょうか。まあ、いくらなん
一つ前のエントリーで紹介した記事(sugar pot)に紹介されていたページです。これは とある かぞくが のこした blog で ある。いまや にちじょう に ねざした ネット かつどう のさいたるもの で あるところのblog。その かのうせい と ゆくさき をおも
客が減るかもしれないけどさ↑実は、トラックバック記事へのトラックバックですが。私は実際ばれたことあります。・・・これ以上書くのはやめておきますが。
超自分向けなローカル日記であるこれを書くようになってから早256日が経つらしい。サーチエンジンにもそこそこ引っかかるようになってきたらしく、いろんなキーワードでご来訪いただくケースが多く見られる。 たまにサーチエンジンではなく別のブログからリンクしてくる−
ちょっと見つけたシリーズ(全てsugar potより)。?[【老婆心シリーズ】子どもの写真をブログに掲載している方へ 〜お節介者より]?[【老婆心シリーズ】子どもの写真をブログに掲載している方へ #2]?[子どものデータは親のものか?] どちらの記事も、子供の写真や
その昔、とあるミニコミ紙に、「子どもに『頑張れ」ってどうなんだろう?子どもは一生懸命やってるよね。それ以上どうやって『頑張れ』ばいいの?」みたいなことを書いたら、周りのお母さんたちにはとても衝撃を与えてしまったのね。「『頑張れ』って言っちゃいけないんだっ
これは とある かぞくが のこした blog で ある。より。この前の、「その前にやる事があるだろう・・・」の元ネタとなった、スラッシュドットジャパン:全児童にblogを書かせる計画で一コメントとして紹介されていたこのURIを(冒頭のh抜きでごめんなさい)、sugerさんの
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コメント(-6件)
うお。。
こわい。。
たしかにこわい。
自分に引きつけて考えると、もっとこわくなります。
こどもの有無にかかわらずね。
私のブログに来ていただき、コメントをありがとうございました。
ノンフィクションだと思って皆さんに見ていただきたいですね。
もっと危機感を持たなければならない?かなって。
危機感というか、
楽しい「場」だからこそ、なくさないために知っておきたいこともあるかな、
という感じですね。
悪意はたしかにありますが、善意だってたくさんありますから(^^
とても興味深く拝見いたしました。
私は育児ブログを運営していて、このことに気づき、こっそり画像や子どもの名前を削除してました。
読者の方々は思いっきり画像載せてるし、、、
今さらそれを指摘するなんて私には出来ない、という思いから記事になんてできませんでした。
sugarさんはコメント入れたりもされたんですね。
尊敬します。
参考にさせていただきましたので記事からリンクしております。
ひとりでも多くの方々に気がついてほしいと願っています。
そらさん、はじめまして。
育児ブログの運営者さんに、ご紹介していただけたことは大変嬉しく存じます。
子どもの画像云々というのは、言い古されてきたことで、私にも「今更」という気持ちはありました。が、よくよく考えると、幼い子どもは「お母さん(お父さん)、やめて」と言えません。子どもをまもるという立場から、敢えて、よそ様のブログやホームページの運営方針に立ち入るような発言をしました。
コメントは・・・立ち入り過ぎたかな、と思い、現在はしていません。見知らぬひとから「忠告」されたとして、それが善意であったとしても、なかなか素直に聞き入れにくいですから。私がひとりひとりと、深く向き合えるのなら別ですが、物理的にそこまで無理ですし。
ただ、こうして記事にすることで、一人でも多くの方が気付いてくださり、改善していただけると嬉しく思います(その意味で、そらさんには本当に感謝します)。
【老婆心シリーズ】では、どういう心がけが大事か、や、気付いていないかもしれないping送信についてなども取り上げています。ブログは基本的には、個人的な情報を具体的に書くには適したツールではないと思っているんですけどね。それでも、ブログで子育ての話を書く場合は、どうすれば良いか、そらさんのブログでも、そういう話題で盛り上がっていただければ、と願っております。
見られていないようで見られているのがインターネットです。そして、子どもをまもるのは、ほかでもない、親であること。それらに、多くの親御さんたちが、気付いてくださいますよう。